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パタヤのことならAKGタイランドにお任せください。

タイ・パタヤで創業して25年以上の実績。パタヤはじめバンコク、その他地域のタイ旅行を幅広くサポートいたします。

タイ国内最安値!タイのゴルフ予約はAKGで!

パタヤ、バンコクを中心にタイの一流コース、人気コースをAKG特価で手配可能です。

パタヤと言えばラン島!パタヤビーチからスピードボートでわずか20分。

綺麗な海にホワイトサンドのビーチが広がるラン島。バナナボート、シーウォーカー等、大人から子供まで楽しめる乗り物もあり、パタヤ滞在中のオプショナルツアーとして大好評です。

タイでアメージングな体験を!

日本とは違う!東南アジア独特の雰囲気と活気が味わえるタイランド。

AKGだから伝えられるタイの魅力!

タイ、パタヤで25年以上旅行業を営んでいるため、他社にはないネットワークと知識があります。お客様のご要望にあったツアーの提案をさせていただきます。

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    THB

     

    2017年10月11日(水) ムエタイ観戦取り扱い開始しました

    ■ご希望の多かった、ムエタイ観戦取り扱い開始しました。テレビ放映のある本格的なムエタイをリングサイドでご覧になれます。AKG社では無料送迎&アテンドサービス&特価販売を行っております。どうぞご利用ください。https://www.akgthailand.com/show-detail.php?id=151


     ★今年の菜食週間は10月20日から**今年ももうすぐ始まります。街中が「เจ」とか「齋」と書かれた黄色の文字でいっぱいになります。กินเจ(ギンジェー)=菜食週間は旧暦の9月1日から9日間で今年は10月20日から28日となります。期間中真剣に取り組み、寺院などに泊まる方もいますが、多くのタイ人が3日間だけとか5日間だけとか結構適当です。初日には各地で盛大なイベントが行われます。パタヤではナックルのサワンボリブン財団本拠地が有名、市長などを招いてセレモニーが行われます。自分もこの期間は主にレストラン・レンキーの菜食惣菜を飽きるまで食べて、飽きたらやめるようにしています。またこの期間は、仏教の五戒(殺生をしない・酒を飲まない・嘘をつかない・盗まない・不道徳な性行為を行わない)を特に気を付け、食事だけでなく生活習慣を見直すことで、身心ともに浄化されると考えられているとのことです。皆さんもやってみますか?★パタヤビーチは全面禁煙、要注意**タイ国内の主要海岸パタヤビーチ20カ所で11月1日から禁煙が実施されます。違反者は10万バーツ以下の罰金刑もしくは1年以下の禁錮刑に科せられるとのことです。また、ビーチ以外の場所でもたばこの吸い殻のポイ捨て2,000~10,000バーツの罰金が科せられたりと昨今は厳しいので気を付けてください。また最近禁止されている水タバコを吸っているのをよく見かけますし電子タバコも原則禁止です。周りが吸っているのでついついということのないように。★タイ各地で洪水 14日はバンコク大洪水**実はこの日記をを書きかけた10月11日はアユタヤの洪水が大々的に報道されていましたがバンコクは大丈夫との事でした(General Floods likely in provinces but not Bangkok)大雨とダムからの放流で寺院などが冠水、今後(バンコクは大丈夫だが)バンコク近隣の中部6県に洪水に注意する様に呼びかけがあったものの、まさかこんな大洪水がバンコクに起こるとは誰も想像していなかったと思います。弊社の予約も多くく入っているシーロム通りのシーロムセリーヌホテルも地下にある駐車場が冠水、1階ロビーまで浸水。満室だった11月のお客様を全キャンセル、清掃・復旧作業で11月末まで休館など大きな影響がでています。お客様にはすでに連絡・対策済みです。他のホテルやゴルフ場などの状況も順次確認中、冠水や道路の穴、その他トラブルが発生した場合は個別にお客様に電話とメールで連絡いたします。この洪水ですが、公式発表では「一晩で200ミリの雨が降り、過去25年で最もひどい豪雨だったため排水システムが処理しきれなかった」とのことですが・・・。2011年の洪水を受けさまざまな対策を講じてきたタイランド、つい1っか月前にはバンコクの放水路が稼働し式典が行われたばかりでした。世界中を騒がしている水被害、記録的な・・・となると致し方ないようにも思われますが、この時期にほぼ満水の上流ダムからの放流となると、タイ人の間でも天災ではなく・・・という声も。あと数回低気圧による大雨が危惧されています。何もないことを祈るばかりです。下の写真左は14日に所用でナコンサワンへ行く途中で見た水没した収穫前の田んぼです。農家はお金に困っていることが多く、農業支援各機関から借金して作物を作り、その収穫直前に・・・サオマークเศร้า มาก(悲しい)。写真右は浸水地域からわずか数十キロ離れた少し高台の稲田、もうすぐ収穫です。今回水害のなかったこの地区はここはここで別問題が、時に洪水ではなく逆に水不足で草木は枯れ、牛の放牧にも困ることがあります。実はこの地区に自分が井戸を作って1年目は大変重宝したのですが、その後数年は水には困ることのないような状況です。先日見に行ったらポンプを動かす燃料が切れていたり・・・まあ、これを使わないでもOKの方が良いのですが。